BiS再結成オーディション

アイドル, オーディション情報

BiS再結成オーディション開催!!
BiSは、現在開催中のツアーファイナルに当たる5月11日のマイナビBLITZ赤坂公演を持って解散となります。
BiS再結成オーディション後、新メンバーは、プロダクションである、WACK、もしくはつばさプラスに所属し、『BiS』としてアイドル活動をスタートします。

BiS再結成オーディション

スポンサーリンク

オーディション情報

募集ジャンル:新生アイドル
募集対象:18~28歳までの女性(応募時点)
応募方法:メール
応募締め切り:1次:2019年4月15日 / 2次:2019年4月30日

オーディション募集要項

  • 18~28歳までの女性(応募時点)
    ※未成年の方は保護者の同意が必要になります。
    ※選考の過程で収録・撮影された肖像等を各種メディアで使用する場合があります。
  • 経験不問
  • 特定のレコード会社、プロダクションと契約のない方
    ※現在所属の方は4月30日までに事務所等契約解除通知が証明できる方。
  • 第1期BiSの活動が理解できる方

BiS再結成オーディションとは?

BiS再結成オーディション開催!!
BiSは、現在開催中のツアーファイナルに当たる5月11日のマイナビBLITZ赤坂公演を持って解散となります。
BiS再結成オーディション後、新メンバーは、プロダクションである、WACK、もしくはつばさプラスに所属し、『BiS』としてアイドル活動をスタートします。

BiSとは?

別名、新生アイドル研究会。英語でBrand-new idol Society、略して、BiS
BiS(ビス)は、日本の女性アイドルグループで、つばさレコーズ(つばさプラス)所属。
2016年以降、WACKがプロデュースを担当、マネージメントもつばさプラスとWACKとの共同となっている。
2010年結成、2014年に解散(第1期=通称:旧BiS)。2016年に再結成、2019年に解散(第2期=通称:新BiS)。
(ウィキペディアより)

第1期BiSとは?

日本の女性歌手、プー・ルイが音楽配信・情報サイトOTOTOYでのインタビューにて、「アイドルグループがやりたかった」と発言。これを発端に2010年10月に公開メンバー選考オーディションを行い、同年11月から活動を開始。
マネージメントは渡辺淳之介、サウンドプロデュースは松隈ケンタが担当。2011年3月23日、アルバム『Brand-new idol Society』でつばさレコーズよりCDデビュー。2012年7月18日、avex traxよりマキシシングル「PPCC」でメジャー・デビュー。
日本語名称として「新生アイドル研究会」、英称として「Brand-new idol Society」と呼称・記述される。その名の通り、結成当初は、「アイドルを研究して、アイドルになろうとする、アイドルになりたい4人組」をコンセプトに、「自給自足」をモットーとし、活動初期は振り付けやイベントのブッキングも自ら行っていた。また、南波一海を講師として、「OTOTOYアイドル研究室」の生徒として授業を受けていたこともある。
破天荒なプロモーション手法(ロマン優光曰く、「昭和の新日本プロレス的なトラブルをトラブルで解決するような現実とシナリオが交錯する炎上商法」)が有名となり、特に第1期メンバーによる1stシングル「My Ixxx」のミュージック・ビデオでは、メンバーが全裸に近い状態で出演し、話題を集めた。
日本武道館での解散コンサートを目標に活動していたが、武道館側からNGが出されたことにより会場を横浜アリーナに変更。2014年7月8日、「BiSなりの武道館」と銘打たれた公演をもって解散した。

引用:Wikipediaより

BiS再結成オーディションの流れ

【1次締切】
2019年4月15日
※一次締切前に審査は先行して行い、決定された場合は2次締切の方はオーディションを行いませんのでご注意ください。

【2次締切】
2019年4月30日

【1次審査(書類選考)】
書類メール審査です。
※合格者のみ通知されます。電話に出れるようにしてください。

【2次審査(面接選考)】
面接数回により決定されます。

BiS再結成オーディションについて

BiS再結成オーディションは、5月11日を持って解散となるBiSの再結成メンバーオーディションです。
BiSHが有名ですが、BiSHとは違うんですね?
BiSHは、同じ事務所の別グループです。BiSBiSHは関係性が深いので、姉妹グループになりますね。
第1期の活動と言うのは何ですか?
非常に過激な活動で話題を集めていますので、新生BiSはそれに近い活動になるようですね。
第1期BiSの活動を理解できる方は、チャレンジするしかないですね!

スポンサーリンク