M-1グランプリ2018

オーディション情報, お笑い芸人

狙え!チャンピオン!奪え!賞金1000万円!
今年もM-1グランプリではアマチュアを応援するべく、特別賞をご用意しました。
1回戦のすべての大会で、予選MCが特に印象に残ったアマチュア1組に「ナイスアマチュア賞」として記念品を贈呈します。(合否に関係ありません)
さらにすべての予選を通して、最も上位に進出したアマチュアに「ベストアマチュア賞」として記念品を贈呈します。

M-1グランプリ2018

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コンテスト情報

募集ジャンル:漫才
募集対象:結成15年以内の2人以上のコンビ
応募方法:郵送
応募締め切り:2018年8月31日(金)当日消印有効
※本オーディションの一般応募は締め切られました。

コンテスト募集要項

  • 結成15年以内の2人以上のコンビ
    ※本コンテストへの参加には、保護者の同意、ネタの著作権・肖像権等の主催者への許諾が必要です。
    ※2人以上のコンビに限ります。1名(ピン)での出場は不可。
    ※2003年1月1日以降の結成コンビであること。
    ※郵送でのご案内はありませんので、出演日、集合時間はHPでご確認ください。
    ※受付回数は1回限りとします。希望者多数の場合は抽選で出場者を決定致します。
    ※再エントリーできますが、別途規定あり。
  • プロ・アマ、所属事務所の有無は問いません。

M-1グランプリ2018とは? 評判・口コミは?

M-1グランプリ』(エムワングランプリ)は、朝日放送株式会社及び株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーが主催する漫才のコンクールである。通称「M-1」。2001年から2010年までと2015年から、毎年12月(2010年までは下旬、2015年からは上旬)に開催されている。朝日放送 (ABC) が制作し、テレビ朝日系列で放送を行っている。
第10回までは、オートバックスセブンが特別協賛(冠スポンサー)となっていた。第10回までは、特別協賛会社の名をとり、正式名称は「オートバックス 〜M-1グランプリ〜」であった。決勝戦開催日がクリスマスに重なった2001年の第1回大会と2005年の第5回大会の2度の正式名称は「オートバックス・クリスマス・M-1グランプリ」であった。
2001年に島田紳助が「漫才に恩返しをしたい」と「芸人を辞めるきっかけを与える」ことを目標に企画し吉本興業の主催で創設された、結成から10年以下(現在は15年以下)のコンビ、グループを対象とした漫才のコンクールである。

M-1」という名称は、「漫才」(MANZAI) の「M」の頭文字を取ったもので「F1グランプリ」「K-1グランプリ」等に倣ったもの。しかし、漫才に限らずコント・トーク・歌等の芸が許されている。また、ギター等多少の小道具であれば持ち込みは許されるが、第2回大会で審査員の松本人志がテツandトモのネタに対して「これを漫才ととっていいのかは難しい」と語っており、小道具の使用や漫才以外の芸は実質的に認められない傾向がある。
ピンマイクは使用不可で、使えるのはセンターマイク1本のみ。但し、スタッフが舞台下から指向性マイクを向けているので、センターマイクから多少離れていても問題はない。
(ウィキペディアより)

M-1グランプリ2018の流れ

【予選1回戦】
2018年8月1日(水)~9月30日(日)
ネタ時間:2分
予選日・会場・集合時間を公式サイトにて各自ご確認の上、当日会場までお越しください。

※郵送でのご案内はありませんので、出演日、集合時間はHPでご確認ください。
※HPは随時更新されますので、予選日の前日には再度ご確認ください。
※ご希望の日程が定員に達した場合は他の日程に振り分けることがありますので、ご自分のコンビ名が無い場合は希望以外の日程もご確認ください。日程が早まる場合もあります。

【2回戦】
2018年10月上旬
ネタ時間:3分

【3回戦・準々決勝・準決勝】
2018年10月下旬~11月下旬
3回戦のネタ時間:3分
準々決勝・準決勝のネタ時間:4分

【敗者復活戦・決勝大会】
2018年12月
※決まり次第HPに掲載致します。
敗者復活戦のネタ時間:3分
決勝のネタ時間:4分

M-1グランプリ2018について

M-1グランプリ2018は大手芸能事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーが主催する漫才コンテスト・コンクールです。

あの有名なM-1グランプリですね!素人も応募できるんですね!

はい。アマチュアも応募可能で、アマチュアの為の賞もあります。実力者が最短で有名になれるエリートコースでもあるので、素人が勝ち進むのは難しいですが、2~3回戦に勝ち進めれば、それだけで、無所属ならどこかに所属できる可能性があります。

まあ当たり前ですが、本当に注目が集まるお笑いコンテストですね!

そうですね。お笑い芸人は知識や技術が必要なので、芸能スクールに通うのが普通ですが、それなりの費用が掛かる為、費用を掛けられない方は、こういうコンテストで上位に食い込まなければいけませんので、頑張ってください!

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