ラストアイドル2期生メンバー第4回挑戦者オーディション

アイドル, オーディション情報, ラストアイドル

究極のアイドル第2期メンバー大募集!!
壮絶な「入れ替えバトル」が話題を呼んだリアルサバイバルオーディションが早くも復活。あのラストアイドル第2期メンバーを募集!
第2期メンバーの応募条件はアマチュア限定!兼任不可!
まだ見ぬ原石が、本気の戦いを経て、究極のアイドルに!!!

※本オーディションは合格者が決定しました。
ラストアイドル2期生メンバー人気ランキングと総括

ラストアイドル第2期メンバー第4回挑戦者オーディション

スポンサーリンク

オーディション情報

募集ジャンル:アイドル
募集対象:12~22歳までの女性(2018年4月1日時点)
応募方法:WEBエントリーのみ
応募締め切り:2018年6月17日(日)19:59:59まで
※本オーディションの一般応募は締め切られました。

オーディション募集要項

  • 12~22歳までの女性(2018年4月1日時点)
    ※1995年4月2日生まれ~2006年4月1日生まれの方。
    ※20歳未満の方が応募する場合、保護者の方の同意が必要となります。
  • 未成年は、2次審査から保護者の同伴が可能な方
    ※2次審査、挑戦者対決収録は東京都内にて行われます。
    ※保護者の同伴ができない場合、書類の持参で三親等以内の親族の方に変更可能。
  • プロダクションに所属していない方
    ※経験不問。
  • 本オーディションに合格した時点で所属契約できる方。
  • 日本国内在住の方
  • 最終合格後、日常的に東京都内のレッスン場に通う事ができる方
    ※合格された方は、お披露目日までの一定期間は、個別集中レッスンを予定しています。
    ※日常的に都内に通えれば、上京せず、地元在住のままで活動して頂くことも可能です。
    ※合格後、レッスン費用はかかりません。合格後は交通費も支給いたします。
    ※オーディション時の交通費・宿泊費は基本自費負担となりますのでご了承ください。
    ※最終審査に進んだ場合、TV番組収録への参加義務が発生する事に予め同意するものとします。
    ※オーディション期間中は、本グループの活動を優先していただくことになります。
    ※最終審査の際の交通費・宿泊費については支給いたします。

ラストアイドルとは? 評判・口コミは?

経験不問!夢ある女性を募集!

現在プロダクションに所属していない(経験不問)、夢を持った女性の挑戦を受け付けます!
第1期メンバーに負けない‘‘究極’’のアイドルを生み出します。

壮絶過酷!入れ替えバトルオーディション復活!

このオーディションで勝ち進んだ方々には、 現在テレビ朝日系列で放送中の番組「ラストアイドル」の1stシーズンでお馴染みの「入れ替えバトル!」に挑んでいただきます。
前回に続きこのバトルそのものが、“最終審査”の舞台。

合格者の前に次々と現れる「挑戦者」という名の刺客!
挑戦者は暫定メンバーのうち1人を指名し、1対1のパフォーマンスバトルに発展。
挑戦者が勝てば、その場で“メンバー入れ替え”となり、その日から新メンバーとして活動。
闘いはデビュー直前まで続き、最終的に勝ち残ったメンバーは秋元康氏プロデュースの下でデビュー&華々しい活躍の場が約束されています。

第1期メンバーオーディションではリアル過ぎると話題沸騰となったラストアイドルオーディション。第2期では一体どんなドラマが待ち受けているのか!?
究極の「アイドルオーディション」から誕生したラストアイドルファミリーの第2期メンバーオーディション! 皆様のご応募お待ちしております。
(公式サイト説明文より)

ラストアイドルの評判・口コミは?

現在、テレビ朝日系列で放送されている「ラストアイドル」の評判は、非常に良いです。
但し、独特の審査方法の「結果」に納得がいかない判定もあり、時にネットが炎上してしまう事もあります。
その審査方法とは、審査員の合議制ではなく、選ばれた審査員1人の独断と偏見で決定するというものです。

今シーズンは2期生のバトルですが、その楽曲「愛しか武器がない」と真っ黒な衣装は、どちらも非常にカッコ良く、かなり欅っぽいと言われています。
愛しか武器がない」の作曲者が、「サイレントマジョリティー」と「不協和音」の作曲者なので、当然と言えば当然で、かなり好評の様です。
初回に披露してから、5回目の放送でやっと2回目の披露となり、「愛しか武器がない」を、きちんと毎週披露して欲しいと言う声が非常に多いです。

ラストアイドル3rdシーズンのオーディションとしての評判は?

ラストアイドル第2期メンバー第4回挑戦者オーディションは、1stシーズンのラストアイドルと同じように考えてオーディションに参加すると「思っていたのと違う!」という事になる可能性が出てきている為、ちょっと様子を見てから応募した方が良いでしょう。
なぜかと言うと、番組を見ている方ならもうお分かりでしょうが、審査で重視される点が、1stシーズンとかなり異なっているからです。
これは、恐らく2期生が12人と人数が多く、誰が誰だか分からない為、キャラ重視に偏らざるを得ない状況になっているのだと推測されます。

例えば、『ラストアイドル』で勝ち残り続ける14歳のヤバイ少女を知っているか(週刊女性)を見ていただくと、バラエティのセオリーの話をされており、オーディション応募者の考え方と異なっている点が非常に良く分かります。
既にこのメンバーが2回もオーディション応募者に戦いを挑まれているという事は・・・。
本番組の趣旨的に考えれば弱者が狙われるのは当然なのですが、逆に「弱者が残るのも面白い」と、番組構成作家が話題性を仕掛けている様です。
しかし、番組趣旨と真逆である為、バラエティ的にはその場しのぎ的に面白くなるのかもしれませんが、オーディション参加者にとっては冗談ではないですよね。
まあ、ラストアイドルは、アイドルグループと言うよりもテレビ番組である為、これはこれで仕方がない事だと言えるのかもしれません。

しかし、最終的に勝ち残った12人の正式メンバーが、1stシーズン同様、そのまま永続的なグループとして活動し続けていくと考えた場合、12人は他グループと比較して、人数が多すぎて非常に不利であり、2ndシーズンやAbemaTVのようにグループ同士でバトルを行っていくのであれば、キャラ重視で採用された歌もダンスもできない素人はお荷物にしかなりません。
もしかしたら、2期生は12人で「愛しか武器がない」を表題曲として歌うだけで、このまま1つのグループとはならないのかもしれません。

そして、2期生でもセカンドユニットが発表されましたが、これがどのようなものになるのか?
AbemaTVの1期生バトルの勝者グループにも表題曲が与えられる事が発表されましたが、2期生の「愛しか武器がない」とどちらが3rdシングルなのか?それとも両A面シングルになるのか?といった不確定要素が確定されるまでは、様子を見ていても良いかもしれません。
3rdシーズンは9月まで放送される為、今回見送っても、7月中にまた第5回挑戦者オーディションが開催されるでしょう。

挑戦者の地位さえ勝ち取ったら、わざと負けた方が良い?

実は、2期生のセカンドユニットが発表されてから、ツイッター等では、「ラストアイドルは、挑戦者の地位さえ勝ち取ったら、わざと負けた方が良い」とさえ言われています。
流石にそれは言い過ぎでは?と思いますが、実は1stシーズンにおいて勝ち残った7人には

  • 冠レギュラー番組!!・・・テレビ朝日系列での冠レギュラー番組が決定!!
  • メジャーデビュー!!・・・秋元康氏書き下ろし楽曲でのCDメジャーデビュー決定!!
  • 週刊誌の表紙!!・・・週刊誌の表紙がすでに決定!!

という特典が与えられていました。
このうち、冠レギュラー番組というのが、残った7人だけの番組ではなく、オーディション敗退者を含んだファミリー全体の番組だった為、ちょっと違うんじゃないの?という声が非常に多く、そしてその冠番組で負けてしまった「勝ち残ったはずの7人」は、ラストアイドルというグループ名を改名することになり、1stシーズンで敗退した人で結成されたセカンドユニットの1グループが、セカンドシングルの表題曲を歌うことになったのです。

更に、勝ち残ったグループは7人ですが、負けた人で結成されたセカンドユニットの4グループは、それぞれ、5人、3人、6人、5人と全グループともに勝者グループよりも人数が少なく、非常に目立てるのです。
また、審査方法が独特で、人気の高い実力者が審査員の好みで落とされる為、敗者であるセカンドユニットの方が人気が高いという逆転現象もおきているのです。

更に、セカンドユニットプロジェクトが、1期生が絡むAbemaTVと連動したものになった場合、人気のある1期生と先に絡める可能性があります。

こうなってくると、ツイッターで「負けた方が良い」と言われてしまっても、仕方がないと言えるでしょう。下手したら、暫定メンバーの中にも(特に下位の立ち位置)わざと負けようとする人が出てきてもおかしくないかもしれません。
しかし、当然、そんな状況は許されるはずがない為、早々に何らかの発表があると思います。

  • 本当に2期生は表題曲を歌えるのか?
  • 両A面シングルでお茶を濁された場合、1期生を差し置いて2期生の表題曲と言えるのか?
  • 2期生のセカンドユニットはどのようなものになるのか?

といった点は、人生をかけてのぞむオーディション参加者にとっては非常に重要です。

現在、ちょうど坂道シリーズ合同オーディションが開催されている為、今はそちらを受けておいて、坂道シリーズ合同オーディションに落選してしまったら、ラストアイドル挑戦者オーディションを受けるくらいでちょうど良い感じがします。

(注)2018/6/5現在の単なる世間の評判です。新しい発表があり次第、加筆修正します。

ラストアイドル第2期メンバー第4回挑戦者オーディションの流れ

【1次審査】
書類審査です。
1次審査に通過した合格者には、オーディション事務局より、2次審査の案内を電話もしくはメールにて6月20日(水)21時頃までに連絡があります。
尚、不合格の方には連絡はありません。

【2次審査】
面接・実技審査です。
日程:6月23日(土)or 6月30日(土)を予定。
会場:東京都内を予定。
審査内容:面接、歌唱を予定。
詳細は合格者にのみ連絡されます。

【挑戦者対決収録】
総合審査を番組収録と共に行います。
日程:6月末〜7月頭に実施予定
※決定次第、合格者のみに連絡
会場:東京都内を予定。
審査内容:本オーディション番組に出演し、審査いたします。放送日時などの詳細は合格者に別途お知らせします。

【最終審査】
総合審査を番組収録と共に行います。
日程:7月~約3ヵ月間。
会場:東京都内を予定。
審査内容:本オーディション番組に出演し、審査いたします。放送日時などの詳細は合格者に別途お知らせします。

ラストアイドル第2期メンバー第4回挑戦者オーディションについて

ラストアイドル第2期メンバー第4回挑戦者オーディションは、テレビ朝日系列で放送されている「ラストアイドル」という番組の第2期メンバーの挑戦者オーディションです。

暫定メンバーの1人が週刊女性で特集されていますが、まだオーディションの途中なのに番組構成作家が太鼓判を押してしまうのはどうなんでしょうか? 今後、その人に対戦する挑戦者が現れても、暫定メンバーの勝ちは決まっている事になりませんか?

確かに無敵を誇る強さで、もう通常の戦い方で落とすのは非常に困難だと思います。
でも、番組構成作家が太鼓判を押してしまったのは、逆に不利なのでは?と思います。
番組構成作家のお気に入りだと分かった以上、このまま視聴者の納得を得られないまま生き残ってしまったら、100%ヤラセだと思われてしまうからです。

やっぱりヤラセなんでしょうか? ガチの様にも見えるんですが・・・?

ラストアイドルは、ある程度の筋書きはあってもガチの部分が多いと思っています。
なので、この状況は逆に挑戦者にとってチャンスだと思います。なぜなら、この暫定メンバーを狙う場合は、歌もダンスも上手さは審査に関係がないと明言されている事になるからです。
1stシーズンの大石夏摘の様にインパクトのある曲選びとパフォーマンス、個性溢れる発言で戦いを挑めば良いだけなので、何のレッスンも積んでいない方には逆にお勧めの対戦相手と言えるでしょう。

なるほど。では逆に、歌やダンスに自信がある人は誰を狙えば良いのでしょうか?

当然、自分の技量で勝てそうな相手ですね。かつ、キャラが立っていないメンバーである必要があります。2期生は個性を非常に重要視されています。
その中で、あなたが最もグループに必要がないと思う相手を選べば良いでしょう。同じグループで活動を続けて行くと考えた場合、不要なメンバーをぜひとも落としておきたいところです。
そして、もしそのメンバーに負けてしまっても、それはそれで逆に良いでしょう。だって、そのいらないメンバーとあなたは同じグループで活動しなくて済むのですから。まさに「セカンドユニットの方が良い」ってやつですね。

う~ん。でも、けっこう暫定メンバーの皆さんは、どなたも既にキャラのある人ばっかりになってきている気も・・・。

確かにそうですね。それでもキャラの濃い人、薄い人に分けられるはずです。
ですが、対戦相手を決められない方は、もう少し様子を見ていて良いと思います。
セカンドユニットの内容がまだ分かっておらず、人生をかけるには不明な点が多すぎますからね。また、新たな疑念として、表題曲が両A面シングルになってしまう可能性があり、そうなった時、1期生を差し置いて2期生が出しゃばれない為、思っていたほどのメリットが合格者に与えられない可能性が出てきました。
これは、1stで勝ち残った7人の待遇からみても、非常にあり得る状況だと思われます。

ですが、乃木坂46欅坂46に興味が無くて、ラストアイドルが大好きな人は、逆に応募者の少ない今がチャンスなので、応募の準備だけ整えておいて、6/16(土)深夜の放送を見てから6/17(日)の期限までに応募するのが良いでしょう。
(注1)2018/6/5現在の単なる私的見解です。新しい発表があり次第、加筆修正します。
(注2)当サイトはオーディションサイトである為、オーディション応募者(挑戦者)側のコメントになります。

スポンサーリンク